Homepage生活 あさ 16年 ago Categories: 生活 知人の祖父が亡くなって・・・ 友人の祖父がお亡くなりになりました。 人はみんな平等に1回だけ死ぬのだけれど、 その当事者になったらどうなるんだろう。 ぼんやりと考えています。 いつか必ず自分の番がくる。 何を考えるべきなのだろう。 素直な野菜炒め » « 夕飯に具だくさんドライカレーを あさ: 山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。 Leave a Comment Related Post 錆の哲学者 – 絶対逃亡不能論 序章:鉄屑の思考回路 松助は荷… 満足を語る者が見落とすもの――老朽車に乗り続ける住人の寓話 とある集落に、やけに達観した… 青く見える庭の幻……思い込みの壁が生む空虚な主張 とある町はずれに、やたらと自…