甲状腺ホルモンの濃度が血液検査で低かったことが確認された。
甲状腺刺激ホルモンの量が増えていることから、甲状腺がサボっている・・・んじゃなくて、
うまく働けていないことが判明。
甲状腺ホルモンの補充を少量だが行うことになった。
これで服薬している薬が
エビリファイ、パキシル、メイラックス、ベタメタゾン、ランソプラゾール、オルメサルタン、ロスバスタチン、テネリア、チラージンと合計9種類となった。
注射薬としてインシュリン製剤があと2種、それから月1点滴のオプジーボというラインナップ。
極東の弾薬庫・・・じゃなくて、薬箱と化している。
混乱せずに飲めているのが不思議である。
もう体に何が起きるか、予測ができないというか、副作用起きてもベネフィット優先で、服薬コンプライアンス重視の呼吸で、全集中・・・って、なんの話だよ。
内分泌系がかなり弱っているっぽい。
なんだろうな。